カテゴリー「他人(ひと)の恋」の10件の記事

2009年11月 8日 (日)

彼女いわく「襲いたい…」(*_*)。

くーちゃん。友達が若い男の子に恋をした。

20才年下の同じ会社の人らしい。

友達は50才で既婚。

男の子は25才で独身。

彼女いわく「襲いたい…」らしい(*_*)。

う~ん。

年上好きの私からすると、逆パターンは有りやけど…

これは難しいかも。

しかも友達は、男らしくてサバサバした女性。

でも、年上好きの男性も居てるから頑張ってみたら?

って言ったら「一度の快楽の為に、全てを失うわけにはいかないから、夢で襲うだけにしておく」と言ってた…。

確かに、女の方がこんな時、理性が働くのかもしれないね。

ストーカーで捕まってるほとんどは男性だもの。

実らぬ恋に悶々とする日々…

それって青春ってヤツよね。

年は関係無しにして、いつまでも恋をし続けるのって素敵だわ。

出来たら実って欲しいけど…

なんて無責任な私的には思うんやけどね(^O^)

| | コメント (0)

2009年9月25日 (金)

家庭内を上手く納められない人は浮気はしちゃ駄目?

くーちゃん。今日は、またまたひー子ちゃん来店。

昨日、彼とのデート中トラブル発生で落ち込んでるので、店を1時間も早く閉めて、ビールを飲みながら話を聞いてた。

要は、彼がほとんど毎日飲み歩いてるので、彼の奥さんがかなり怒ってて、ひー子ちゃんとのデートもそこそこにして帰ってしまったって言う話。

う~ん。

これは…仕方無いってゆうか、彼が他の人との飲みを減らして、彼女との時間を取る事を優先するしか…。

彼の慌てて帰る様が悲しく&心配になったらしい。

家庭内を上手く納められない人は浮気はしちゃ駄目だと私は思うんだけど…

感情が入るとそんな事言ってられなくなるのもわかる…

かな(ToT)。

ひー子ちゃんも落ち込むとハンパないから、早く笑顔になれると良いな~って思うわ(^O^)

| | コメント (0)

2009年9月 6日 (日)

メールをすべて削除

くーちゃん。お店にひー子ちゃんが遊びに来た(^O^)。

ロングの漆黒の髪にストレートパーマでシャープに見える彼女は、今日は美容院で巻いてもらったらしく、少しエレガント。

爪にもネイルファッションをしてもらい可愛い感じ。 

なのに来るなり〔ため息〕。

聞くと不倫相手の彼が、彼女からのメールをすべて削除してる事がわかり「所詮私に対する思いなんて、そんなもんなんや(;_;)」とふてくされてた。

削除の理由を聞くと、〔彼の奥さんは彼の携帯を使う時が有るから〕らしい。

それは…

彼女の気持ちは分かるけど、客観的に見て彼の行動が正しい。

ひー子ちゃんの存在を彼の奥さんに知られても良いとゆう覚悟が有るなら怒れば良いけど、そうじゃ無いなら彼の行動をありがたいと思わないと…。

なんて話しをして、少し納得はしてたけど…

彼からのメールを大切に持ってる彼女にしたら、やっぱり引っかかるらしい(^_^;)

感情って難しいね。

| | コメント (0)

2009年7月 3日 (金)

3人の愛人に・・・

くーちゃん。今日は、〔愛人達に下着をプレゼント〕するオジサンが来てくれた。

3人の愛人にと、ショーツやベビードールをいっぱい買い、それを値札も取らずに無造作に全部、1つの袋に入れて持って帰る。

その袋を、自分の1番気に入ってる彼女に渡し「好きなん選び」と選ばせて、残った物を2番目の彼女にやっぱり「好きなん選び」と渡し、残った物が3人目の彼女の物になるらしい。

「じゃあ、1人目の人が全部欲しがったらどうするの?」と聞くと「大丈夫。

みんなちゃんとお互いの事を知ってるから、他の子の分も考えて取ってる」との事。

う~ん。

でもやっぱり不公平感は否めないわ。

愛人の世界の中の格差社会。

それにしても、50代半ばやのに、元気なオジサンやわ(^O^)

| | コメント (0)

2009年7月 2日 (木)

彼女は彼を待つ。

くーちゃん。今日は、晴れ(^O^)。

生理中でお腹がドンヨリ(>_<)。

夜、ひー子ちゃんからメール。

実は、一週間前、アメリカに赴任してた、不倫相手が家族共々、日本に帰ってきた。

しばらくは日本で暮らすらしい。

今日は、デートの約束をしたような、してないような…

あいまいな約束で、彼女は彼を待つ事に…。

「2時間待ってるのに、電話をしても通じず、かかっても来ない」と言う。近くに居たなら、付き合ってあげれたんだけど、私は家に帰ってたし、風呂も入っちゃったし、なにより市内まで一時間かかるし…。

「諦めて帰る」との言葉に、胸が痛かったわ。

ひー子ちゃんの彼は、時々そんな事が有る。

多分、彼も会いたいから、いろんな調整をしたいのに、出来ずに連絡すら出来ない…

みたいな感じ?

本音を言えば、昔じゃあるまいし、今のご時世メールってのが有るんだから、トイレから連絡すれば済む話。

それをしてこない彼に、私は苛立つ(-"-;)。

それに振り回されるひー子ちゃんが可哀想。

そんな時に、駆けつけてあげれない私にも、ちょっと滅入る(T_T)

| | コメント (0)

2009年2月 7日 (土)

自分の性欲を満たす為に、・・・・

くーちゃん。前に、うちの店で働いてくれてた女の子が、遊びに来てくれた。

彼女は、私より10才下なので妹みたいな感じ。

私の性格とは真逆で、〔心配性で依存心が強い〕。

誰かに支えてもらわないと、生きていけないって感じだった。

そんな彼女も、結婚、出産、離婚を経験し、少しずつ強くなってきた。

それでも、母親1人で子供を育てるのは本当に大変。

ましてや、心配性の彼女は、不安が次々に襲ってくるのも、仕方ない。

そんな不安を癒やしてくれるのは、不倫中の彼らしい。

「彼は、奥さんとは終わってるんだって。こんな関係に満足してないけど、今は仕方無いし…。」って言う彼女の口調には《いつかは、結婚出来るかも》って期待感がありありと分かる。

そんな関係で、本当に奥さんや子供と別れて、愛人と結婚する人は、ほとんど居ないと思う。

ましてや、相手は私立の学校の先生らしいから、余計に無理な望み。

私も不倫してるんだから、偉そうな事は言え無いけど…。

自分の性欲を満たす為に、結婚願望の強い彼女の期待を食い物にしちゃあいけないと思うのよね。

私には、先行きを見守ってあげるしか出来ないけど…

悲しむ顔は見たく無いわ(>_<)

| | コメント (0)

2009年1月26日 (月)

ランデブー

くーちゃん。今日は、昼過ぎに突然ひー子ちゃんが来店。

「あれ?仕事は?」と聞くと「今日は休んでん。今、ランデブーの帰り」と、嬉しそうに話す彼女からは、焼き肉とビールの匂いが…。

「ランデブーって…、死語ちゃうん?!」とか突っ込みながらも、ひーちゃんの嬉しそうな顔に、私まで嬉しくなる。

いつもは、下ネタ厳禁の彼女も、酔ってるのか、彼とのエッチの相性の良さを話始めた。

彼は、海外赴任になった為、会うのは4ヶ月ぶり。

年末にひーちゃんと会った時「もう、3ヶ月生理が無いねん。上がったんかな?」って言ってたのに、今回彼が、彼女に会いに帰って来る事が本決まりになったら、突然生理になったらしい。

やっぱり、いつまでもドキドキ、ときめいてないと女じゃ無くなるね。

って話を、お客さんが来るたびに中断しながらしてたの(^_^;)。

| | コメント (0)

2008年11月17日 (月)

痴漢プレーに・・・・

くーちゃん。駅の上がりのエスカレーターでの話。

私の2段上に20才位のカップルが並んで立ってたの。

その男の子が細くて、服も今風で格好良い。

細いから、お尻が全然無くて、Gパンのお尻の生地が余ってる感じ。

大きくて、パンパンに張ってるお尻が好きな私は、〔みすぼらしい、お尻やな~。何を食べてるんやろ?〕と思いながら男の子のお尻をジ~と見ながら、エスカレーターに乗ってた。

すると、急に男の子が一段降りて彼女の後ろになり、手を彼女のスカートの中に突っ込んでるのが見えちゃった(°□°;)。

〔あらら…くーちゃんみたいな子やな~〕と思ったわ(^O^)。

手がゴソゴソ動いてるのがわかって、〔おもしろいな~〕と思った瞬間エスカレーターは上に到着。

「う~ん。もう少しエスカレーターが長かったら、もう少し楽しめたのに」ちょっと残念だったわ(^_^;)。

でも、若いのに手慣れた感じの痴漢プレーに脱帽やわ(>_<)。

| | コメント (2)

2008年2月12日 (火)

かぶと虫のエッチって知ってイル?

くーちゃん。今日は、頭の中から《かぶと虫のオチンチン》が離れない(>_<)。

昔見た、かぶと虫のオチンチンの映像が、ふっとよみがえり、消えない。

8年ほど前、かぶと虫をつがいで飼ってて、ふと見るとメスの上にオスが後ろから責めてる。

思わず目が、交尾に釘付けに…。

いったいどこから出てきたんやろう?

と思ってしまうほど、鋭いオチンチンが《ニュ~》って出て来てて、メスを突き刺してる。

その光景がフラッシュバック!してる。

なんで、このくそ寒い日に《かぶと虫?》と思うけど、分からない。

かぶと虫はその後、無事卵を産み、幼虫が3匹位かえったけど、そのまま死んだ記憶が有る。

今週は、私が仕事の為くーちゃんに会えない残念さが、《かぶと虫のオチンチン》となってしまったのか…。

生理中で強烈にお腹が痛いくせに、なんかムズムズしてるから、かもしれへんわ。

間違っても、《かぶと虫とエッチしたい願望!》では、無いと思う(^_^;)

| | コメント (6)

2007年3月17日 (土)

お富の友達

くーちゃん。友達のひとみちゃんが、アメリカの出張から帰って来た。

彼女の不倫相手がアメリカに移動になって3年経つ。彼女が出張したり、彼が日本に帰って来た時のみ会える。

そんな関係に少し疲れて来た彼女は、彼が奥さんと子供とアメリカでの生活に落ち着いて、幸せに暮らしてたら、「もう、私は必要無いでしょ」と言うつもりで居たらしい。

でも、いざ彼に合い、彼の周囲の人からも、奥さんはアメリカに馴染めず、イライラしてばかりだし、子供は馴染みすぎたのか、かなり手がかかり、大変な毎日を送ってて、幸せな生活とは程遠いとゆう話を聞き、別れ話はせずに帰って来た。(ちなみに彼は、日本に居た頃も、家庭に問題を抱えていたのだけど)。

彼女の本音は、不幸な結婚生活に[ホッ!]とした感が有るみたい。「彼には、私が必要なんだ」と思えたらしい。なんだか、この恋も切ないよね。会えない時間が長すぎてイライラしたり、会話はメールが主流なので、意思の疎通が出来なくて怒ったりしてる彼女を横で見てるから、切ないわ。

「日本で、新しい恋を見つければ?」と言うんだけど…今は無理みたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)